

「カミクボユウスケ陶造形展」
2026年4月29日(水/祝)→ 5月12日(火) 神戸阪急 本館4階 アートギャラリー 全日 10:00‐20:00 催し最終日は 16:00まで 近年、海外からも注目を集めている東京都在住の陶器造形作家・カミクボユウスケ氏。 30代から独学で陶芸を始め、従来の陶芸の枠にとらわれないユニークな発想で、陶器とは思えないほど個性的な作品を作り続けています。 釉薬による絵付けとタタラ作りの技法を駆使し、どこか懐かしさや優しさを感じさせる作品は、ロボット化したさまざまな生き物や蒸気機関を主人公に、自由な発想でスチームパンクやファンタジーの世界を表現。そこから新たな物語を紡ぎ出しています。 「私にとってロボットやメカは、単なる形ではなく、想像力や技術が結晶した存在です。 それを陶芸という手仕事で表現することで、硬質なイメージに温かさや人間らしさを加えたいと、日々模索しています。」(カミクボユウスケ)


「カミクボユウスケ陶造形展」 Yusuke Kamikubo Ceramics Exhibition
2026年4月16日(木)→ 23日(木) GALLERY NAO 近年、海外からも注目を集めている東京都在住の陶器造形作家・カミクボユウスケ氏。 30代から独学で陶芸を始め、従来の陶芸の枠にとらわれないユニークな発想で、陶器とは思えないほど個性的な作品を作り続けています。 釉薬による絵付けとタタラ作りの技法を駆使し、どこか懐かしさや優しさを感じさせる作品は、ロボット化したさまざまな生き物や蒸気機関を主人公に、自由な発想でスチームパンクやファンタジーの世界を表現。そこから新たな物語を紡ぎ出しています。 「私にとってロボットやメカは、単なる形ではなく、想像力や技術が結晶した存在です。 それを陶芸という手仕事で表現することで、硬質なイメージに温かさや人間らしさを加えたいと、日々模索しています。」(カミクボユウスケ)


THE ART COUNCIL 2026
2026年4月10日(金)→ 12日(日) 10:00-18:00 幕張メッセ国際展示場 5・6 GALLERY NAO ブースA-15


Daylight 展
2026年3月19日(木)→ 28日(土) GALLERY NAO 浅村 理江 小野 彩華 友清 大介 藤井 佳奈 山本 周 𠮷間 春樹 恒例となる白日会所属作家6名による新作グループ展を開催致します。 隣接する国立新美術館で開催される第102回白日会展と併せてご覧ください。


HYKRX Exhibition in Osaka
2026年2月11日(水)→ 17日(火) 大丸心斎橋店 8階 Artglorieux GALLERY OF OSAKA 1990年代より活動を開始し、日本のストリートアーティストの草分け的存在であると同時に、その卓越した技術と表現力で他の追随を許さないステンシルアートの第一人者 HYKRX(ヒャクラク)。 ステンシルに拘って白と黒とを基調にミニマルな独自の美を追求し、思いを凝縮させたメッセージにユーモアと愛情を交えた作品は、観る者の感情に寄り添います。 各地でのミューラル制作、各社とのコラボなどでも活躍するHYKRXの過去の代表作から最新作までをご紹介。
